ミニチュアシュナウザー ブリーダー   JAZZ LAND           1969                                 マイ・ロード 

ドッグショーを楽しみ、仔犬を育て・・・広島県在住のミニチュアシュナウザー犬専門ブリーダー・ジャズランドとしての   1969年からの歳月を、賢く、愛しく、それでいて、燻し銀のような深い魅力をもつ彼らと共に歩んで来ました。

10-29

2017

久し振りに ご親戚さんで
女の子が 生まれました

ずっと男の子ばかりだったので
嬉しい〜



4姫 2太郎

あぁ〜〜 仔犬ちゃん
触りたーい



。。。
ご希望がありましたら どうぞ。。。

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10-29

2017

やっぱり かっわいい〜

久しぶりに ご親戚さんで

女の子が 生まれました



最近 女の子 いなかったからな〜



4姫 2太郎 だとか

あ〜〜仔犬が
恋しいよ〜〜

。。。ご希望がありましたら どうぞ。。。

10-20

2017

幾つになっても....

今日は亡き父の 誕生日

存命なら 97才....

幼い頃は 大きな翼で私たちを守ってくれる
強くて 怖い 存在

長じては 堅物で 気難しい
話難い 存在

老いてからの気掛かりは
離れて暮らしている私のことだったとか...

私の好きな写真です




。。父の彫った地蔵菩薩。。



10-01

2017

秋ですね

43年ぶりに
表札を新しくしました



少しだけ 若々しく

いえ...
ずっと かろやかに

な〜んか 🎶 楽しい 🎶 🎶

06-16

2017

昔 20代の頃

白いシャツに ジーンズ
赤い鼻緒の 下駄を履いて
小さな息子たちの 手を引いて
子育てママさん してました



今は着てる人見ないけど

ウールの普段着物着て
下駄を履いて 歩くの好きでした

上等の シャラシャラした着物より
ウールや 紬 絣

そして 下駄



今はといえば

下駄は履きません
履かないというより 履けない
履き込んで
足に馴染んで 少し磨り減ったものならまだしも

足元が若い時のように 機敏ではなくなり
足首が柔軟でなくなった今
衝撃を受け止めてくれるクッションのない
硬い木の下駄は 履けなくなりました

整理中に出てきた 下駄を手に

老いと共に
切り捨てて 諦めていかなければならない
''なにかしら'' が
増えていく現実を悟りました

スパッツは嫌いで
履くものかと 思っていましたが

犬との散歩中に 車を避けようとして
右足が左足の 広いパンツの裾に絡まり
深い溝に転がり落ちてから

機敏に動かなくてはならない時は尚
スパッツを履くようになりました

何かと妥協して 折り合いを付けて
生きていく歳になりました


下駄は わたしの 素敵な若い お友達が
履いて下さることになりました

嬉しい〜